a,
生年月日の中にある数をすべて合計する。
生れた年を西暦にし、全ての数字を一つずつ足していきます。
合計した結果をまた一桁づつバラバラにして足します。
それを繰り返し、一桁になるまで続けます。
b,
最後の一桁に生まれた月と日を加えて、再び一桁になるまで計算を繰り返します。
*ここで、(11)(22)になった場合はそこでやめます。
c,
そして最後に残った数字1〜9,11,22がその人の運命数になります。
【例】
昭和45(1970年)年12月14日生まれの場合
生まれた年(西暦)の数をすべて合計します。
a,1970年ですから
1+9+7+0=17 1+7=8
この数8に、生まれた月日を加えて、
8+12+14=34
b, 上で導かれた数を、
一ケタになるまで加算します。
3+4=7
c,この人の運命数は「7」です。
|